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EcigWizがつき moonがこねしLavatube 座りしままに吸うはしぐれ

というわけでEcig wizardさんからLAVATUBE VV MODが到着しました。
注文は11月だったかな?
moonriversさんがブログで紹介していたのですぐ注文して、
予約だったので1ヶ月ほど待ち、
発送連絡から到着まで1週間弱でした。
今なら即日発送らしいです。(まっさーさん談)


じゃ、レビューしていきましょう。



見た目は完全に黒い棒。
時限爆弾のようにも見える。
若干マット&吸い付く様な感じで手触りは良いです。



口金は510タイプで、eGoを使うには510-eGoアダプタが必要ですね。
溝がついてるので吸気は問題在りません。



ディスプレイには電圧が表示されます。
黒い小さなボタンを押すことで、3.0Vから6.0Vまで0.1V刻みで変えられます。
ただこのボタン、サイトの画像だと銀色で説明にも銀て書いてあるんですが・・・・・・
届いたのは黒ボタン。
輸送中に削れて地の色が出たんでしょうねハッハッハ。
尚、この黒ボタンは2個同時に5秒間押し続けると電圧変更のロックがかかります。
ロックされてる間はいくら連打しようと電圧が変わりません。
解除も同じく5秒間です。
(但し、バッテリーを一度外すと3.0Vにリセットされます)


紅いボタンは電源スイッチです。
説明には5秒押し続けるとオンオフ出来ると書いてありますが、体感では3秒くらいかなー。
押した瞬間ディスプレイが点灯して、消えると完了みたいです。



横にもっこりしてるのを押すと、押してる間通電します。
何気にしっかりしたスイッチだと思います。
eGoと比べると大きさも押し応えも段違い。
尚、10秒押しっぱなしだと自動で切れるようになってます。
誤動作防止ですね。



エンドキャップは懐中電灯みたいな感じ。
上と下と、それぞれ歯車みたいなでこぼこがついてます。
ちなみに上は凹、下は凸でした。



バッテリーは18650を使います。
今回はDXで買ったUltrafireのピンク(保護付き)と、
ぬるしぐさんで買ったIMR 18650を試してみました。
Ultrafireは長さがあるためか、エンドキャップを閉めるのが辛いです。
IMRは問題無く入りました。
公式には「65mmまでのバッテリーを使えよおめーら」とあるので、保護付きは辛そうです。
保護無しバッテリーを使う方が楽そうですね。


画像でお見せすることは出来ませんが、バッテリーが消耗してくるとディスプレイがチカチカ点滅します。
交換時期が分かるので便利です。



以上、ファーストインプレッションでした。