ここはチラシの裏じゃ

はてなダイアリーから移行します。

CE2 vs eGo-T vs WickedWick

ファイッ!


CE2は万能。残量の確認も容易だし、ドローも軽い。
予めリキ茶しとけば良い。
但し、味が薄い。極端に薄い。
それからコゲがつきやすいように感じる。
5チャージくらいでコゲるから、すぐにメンテしなくちゃいけない。
筒が割れやすく、リキッドが漏れるのも難点。


eGo-Tはリキ茶がし易い。
カトさえ複数持ってれば良いから、荷物が若干少なく済む。
但し、リキッド供給にムラがありすぎる。
バリ取りやカトをぐりぐりしたり刺しなおしたりしても微妙。
お漏らしは未経験だけど、それも危険っちゃ危険。


WickedWickは味が濃い。2.5Ωも3Ωも濃厚。
何と言っても本質は煙の味なわけで、非常に大事なポイント。
但し、リキッドが溜まってズルズルする。
金属筒且つ窓がないから、残量が分かりづらい。
3Ωはドローが重い。


じゃあどうするんだハゲって事で今。

WickedWickの2.5Ωに、CE2のシリコンを填めて、良い感じ。
リキッドの残量が見えないのが唯一の不満。
手持ちの2.5mlシリマーが無いから買いに行かないと。
口金の形やサイズがCE2と違うから、同様にシリマーMOD化出来るかは分からないけど。


ついでに、チャージしてるリキッドが切れたとき用にeGo-Tも一応持ってる状態。
CE2は全部コゲたから洗浄と乾燥なう。
乾燥後、全部バラしてニクロム線の交換とシリマーMOD化を行う予定。